5月 2018 - Devil!Daredevil!! -dev challenge- date
ワンキーでGoogle翻訳を使えないかと思ったんですが……。
洋楽を聞いている都合上「この単語ってなんだっけ?」だったり「この文章を訳するとどういう意味なんだ?」と思う事が多く、そのたびにGoogle翻訳で調べているんですが、いちいちWeb画面に文字を打ち込んで変換ボタンを押すのが面倒くさく、ワンキーで翻訳できないかと色々調べていました。 結果から言うとMac御用達のAlfredのカスタムサーチにGoogle翻訳のURLを放り込んでキーワードを付けてやれば早いという結論に達したんですが、結局Alfred起動→キーワードを付加して文字列入力→Google翻訳が開いて翻訳されるという流れなので、ブラウザ拡張のGoogle翻訳の方が早くてスマートなんですよ……
Google Home連携でiPhone6sPLUSのGoogle Chromeを使う
戯言:Apple Pencil対応のMacBook(Pro)とiPhoneはまだか
個人的に全てのスタイラスの中でApple Pencilが最高だと思っていまして、多分指で操作するよりも何倍も良いと思っているので、Androidは会社が違うから仕方がないにせよ、MacBook(Pro)とiPhoneにはApple Pencilを使わせてくれよ、と思っています。 割りと真面目な話なんですが、スタイラスの中でもApple Pencilくらいジャストの指定ができるデバイスってそうそうないと思うんですよね。スマホやiPadでドット単位の指定をしたい場合は指でも無理なのでマウスを物理的に繋ぐ方法を取るかApple Pencilしか方法がないと思っていて、そしてマウスはスマートな方法……
Officeの扱いに困る
音楽聴き放題サービスは不要だった
結局Google Play Music、Apple Music、Spotify、Prime Musicと色々な音楽聴き放題サービスを試してみて最終的に「iTunesでCDを買う」が正解だと見切ったんですが、まあサービスのニーズは人によって違うので聴き放題のほうがオトクな人もいると思いますしそうじゃない人は自分で計算して使うか辞めるかを考えればいいと思うんですが、まあ「シャッフルプレイで飽きずに聞く」には100曲もあれば十分な感じなので、「特定アーティストでシャッフルプレイを飽きずに聞く」のは結構大変ですが、アーティストにこだわらず好きな曲だけを聞くなら「CDを買う」って割りと悪くない選択肢だ……
GPD WIN2は不要だがGPD Pocket2が出たら喜んで買うだろうな
そろそろUbuntu用の中古ノートパソコンが欲しいな
iTunesでアーティストの名前を統一する
今音楽の聴き放題は諦めてiTunesで音楽を買ってシャッフルして聞いているんですが、洋楽のアーティストだとCDの登録情報の都合でアーティスト名がアルファベットの時とカタカナの時があり、iTunes上でも別のアーティストとして扱われるので非常に面倒なんですよね。 そういう時はアルファベットかカタカナかどちらに寄せるかを決めて、寄せない方のアーティストから曲を全選択、右クリックから「情報を見る」を選択してプロパティ画面を開き、アーティストを寄せる方の表記で書き換えてOKを押します。コレで選んだ方にアーティスト名が統一されます。 アルファベットに寄せると曲情報もカタカナからアルファベットに直し……