もう3ヶ月ほど使ってMacBookPro1台体制で問題ない(サブのWindowsにはGPD Pocketがあれば十分)であると判断できてきたので、MacOS/Windows/Linuxのクロスプラットフォームを優先する必要もないな、と思い始めてきまして、とりあえず起動しておくとメモリをバカ食いするThunderBirdを外してGoogleChrome上のGMailで使っていく運用をスタートしました。
今までクロスプラットフォームの呪縛というか、いつかWindowsを使うだろう、Ubuntuも使うだろうと思ってソフトの選定をしてきましたが、ぶっちゃけMacBookProで十分なので無理にクロスプラットフォームにする必要はないな、と感じています。
そしてMacだけでいいのであれば良いソフトは大量にありますし、そもそもChromeを使う運用で問題ないのでもっと軽快に使えるなと思っていまして、それをこれから試していこうと思います。
まあWebアプリの類はChromeでいいと思うんですが、拡張機能入れすぎて動きが悪くなるのも嫌なので様子を見ながら行きたいと思います。