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さようならGoogle+
仮想化Windowsの上にFilezillaをインストールしておきました。
MacからだとFTPでアップロードするRubyファイルとかが壊れる(多分Windows用のファイルで改行コードの問題だと思う)問題で、今まではMacの上にVirtualBoxを使ってUbuntuをインストールしてその上にFilezillaを乗せていたんですが、Windows10の環境をParallels Desktopで作ってあるのでそちらにFilezillaをインストールしておきました。これでWindowsから転送すれば問題ないはずです。 UbuntuもVirtualBoxから抜いて今何も入れていない状態なんですが、近々Parallels Desktopでインストールして様子を見ようかと……
誕生日にはWindows10を貰いました。
仮想環境をParallelsにまとめようかな……。
Windows10を仮想化するのにParallels Desktopを使い始めて満足しているんですが、私のMacには他にNoxPlayerが入っている都合上VirtualBoxが入っておりVirtualBoxでUbuntuを動かしているので仮想環境がゴチャついていて、折角なので全部Parallelsにまとめてしまおうかと思い始めています。 正直な所Androidを仮想化してもぶっちゃけ使わないのと、Ubuntuを仮想化しているのもMacからだとFillezillaがFTPで化けるのを避けるためなのでWindowsが入っているなら問題ない感じで、まあそれほど至急性がある感じでもないのでのんび……
これMacBookPro13インチEarly2015で十分だ。Parallels Desktopも込みで。
iPad Proの液晶保護ガラスにヒビが入っているので
Parallels Desktopで正解だった>仮想環境
Parallels Desktopで仮想化したWindowsでゆっくりムービーメーカー・AviUtlを使用可能です
子供たちが夢中になってやっているので私もやってみようかな、と思ったゆっくりムービーメーカーなんですが、子供と同じパソコンを使うのもアレなんでParallels Desktopで仮想化したWindowsから使えないかと思って色々設定していましたが、結論から言えば使えます。 ゆっくりムービーメーカーというか連携するAviUtlの設定で「x264guiEx」がちゃんとインストールされきらない(見た目には問題なくインストールできている)状態になるので、「QuickTimeAlternative」というフリーソフトを別にインストールすれば問題なくMP4ファイルを書き出せます。 まあ実用レベルで言う……