- Dev
- 4月 14, 2018
Adobe Premiere Elements 2018の画面プレビューが綺麗ではない(汚い)場合の対応
Mac、Windows共に改善した対応方法なのでジャンルも……
子供たちが夢中になってやっているので私もやってみようかな、と思ったゆっくりムービーメーカーなんですが、子供と同じパソコンを使うのもアレなんでParallels Desktopで仮想化したWindowsから使えないかと思って色々設定していましたが、結論から言えば使えます。
ゆっくりムービーメーカーというか連携するAviUtlの設定で「x264guiEx」がちゃんとインストールされきらない(見た目には問題なくインストールできている)状態になるので、「QuickTimeAlternative」というフリーソフトを別にインストールすれば問題なくMP4ファイルを書き出せます。
まあ実用レベルで言うとBootCampから起動しろっていう話なんですが、仮想化環境からゆっくりが書き出せると面白いよね、と思います。
結構苦労したので「QuickTimeAlternative」は覚えておいた方が良いと思います……。