Windowsに乗り換えるのにあたって、iPhoneやiPadからWindowsに写真を転送する方法に困っていたんですが、ファイル管理に使っている「Documents by Raddle」を使うのが手っ取り早いな、という結論になりました。
Documents by Raddleはフリーミアムでインストール後に課金を求める画面が出るんですがバツで消して無料範囲で使っても全然便利で、ファイル転送は無料の範囲で出来ます。
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Documents by Raddleでファイルを転送する方法
転送したいファイルが有るiPhone・iPadからDocuments by Raddleを起動し、画面右上「・・・」から「コンピューターに接続」を選択、そして同じWi-Fiで接続されているパソコンからhttps://docstransfer.comにアクセスして4桁の番号を入力するか、あるいはQRコードを読み込めばもう転送できます。
最初はSendAnywhereを使う方法でやっていたんですが、QRコードを読ませる方が楽ですし、そもそもDocuments by Raddleは他の用途で使っているアプリなので、転送専用にアプリを入れないでいいというのはミニマムな考え方で大変良いです。
という訳で次回以降この方法を採用します。